少女時代【ティファニー】がメンバーのUnnies(オンニス)、とうとうデビュー?!

少女時代 ティファニー

Unniesは、KBS 2TV「お姉さんたちのスラムダンク」で、ガールズグループとしてデビューしたいという女優のミン・ヒョリンの夢を叶えるために結成されたプロジェクトガールズグループです。7月1日のKBS M.B.のステージに立ったテヨンとSISTARとともに動画で紹介します。

Kstyleの記事から引用

写真=「ミュージックバンク」放送画面キャプチャー

話題のガールズグループUnnies(オンニス) が、デビューステージを成功させた。若いアイドルたちに引けを取らない女優ラ・ミランの活躍ぶりや、感動が合わさったステージだった。

Unniesは、KBS 2TV「お姉さんたちのスラムダンク」で、ガールズグループとしてデビューしたいというミン・ヒョリンの夢を叶えるために結成されたプロジェクトガールズグループだ。その夢を手伝うために共演者のラ・ミラン、キム・スク、ホン・ジンギョン、Jessi、少女時代のティファニーはもちろん、JYPエンターテインメントのパク・ジニョンプロデューサーまで力を合わせ、多くの話題を集めた。

そして、不可能のように思えたUnniesのデビューは、早くも現実のものとなった。パク・ジニョンのプロデュースのもと、タイトル曲から振付まで決めて練習したUnniesは1日、デビュー曲「Shut Up」の音源を公開し、韓国人気音楽配信チャートの1位を総なめにして期待を超える成績を収めた。

Unniesは、その勢いのままに「ミュージックバンク」のステージにまで上がった。そして、華麗なるデビューステージを披露し、他の歌手たちと肩を並べた。

ステージ上でUnniesは堂々とした魅力で完璧なステージを披露し、視線を引きつけた。中でも、ラ・ミランはアイドル顔負けの表情演技や振付をこなし、視聴者たちを驚かせた。

デビューステージに立つためにメンバーたちがどれほど頑張ってきたのか、これまでの「お姉さんたちのスラムダンク」で放送されてきただけに、この日のステージはより意味深く、多くのファンたちを感動させた。

叶わなかった夢を力を合わせて叶えるという企画を通じて、ついに実現したミン・ヒョリンの夢、そしてUnniesの夢は多くの視聴者たちに刺激を与えている。それが、たとえ彼女たちのステージが最初で最後であったとしても、単なる3分間のステージではなく、現実になった夢そのものに価値があるからだ。

写真=「ミュージックバンク」放送画面キャプチャー

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まとめ

KBSのYouTube動画はブログへの埋め込み禁止なのでYouTubeサイトのURLを紹介します。YouTubeサイトでご覧ください。

Unnies 「Shut Up」
https://youtu.be/g4VT4ii0ZiQ

テヨン 「Why」
https://youtu.be/EoVc8n-pxxA

SISTAR 「I Like That」
https://youtu.be/SXAbgXTxNGk

iTunesのK-POP部門を見たところ、Unniesは上位には見当たりませんでした。一方で、テヨンはトップ10に4曲もランクイン。アルバムの曲がその下の方にポロポロと点在していて、新曲も旧作品も人気があります。アルバム「Why」はもちろん1位を独走中ですね。凄いです。

テヨンがダンサーとダンスしながら歌っているのは、ちょっと意外でした。もちろんダンスナンバーなので踊って当然なのですが、どうもソロのテヨンがダンスしながら歌う光景がイメージできなかったわけです。考えてみれば、少女時代では他のメンバーと同様に踊っているわけで、当たり前と言えばそうでした。

ではでは、きらやん

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