【少女時代】ピュアーな音楽とは?!

【少女時代】ピュアーな音楽とは?!

テヨンの「Rain」を初めて聴いた時、K-POPが新しい時代を迎えつつあるように感じました。なんとなくジャズっぽい?いや、クラシックっぽくもあるかも。ジャズとクラシックの共通点は「ピュアーな音楽」。少女時代の曲の中からそういう曲を選んでみました。

Day by Day

こちらの方ですね。
愛は旋律に乗って (Day By Day) – 少女時代 [Japanese Captions]

音楽の原点を感じる曲ですね。楽しくも泣けてくる。

Romantic St.

この曲は2013年のものですが、すでに「Lion Heart」の先取りをしているようです。
[日本語字幕] Girls’ Generation(소녀시대) – Romantic St.(낭만길)

こういう古くて新しい音楽が少女時代には多いです。それは新しい音楽の土台になっているような気がします。

Lips

日本語の曲です。「コルトレーン スロウ・ジャズが響いて・・・」カッコイイ・・・
Girls’Generation_Lips_日本語字幕

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この3曲はまったく異なったジャンルの曲ですが、「ピュアな音楽」と言えるのではないでしょうか?

4集:I Got A Boy (韓国盤) Import

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まとめ

「ピュアな音楽」とは言えないですが、音楽としての魅力を楽しめるマイナーな作品です。
少女時代(SNSD) – Sign FMV(日本語字幕)

2015年のアルバム「Lion Heart」に含まれているナンバーです。比較的新しい曲なのでまだ耳に残っているかもしれません。日本ではベストアルバムが売れますが、こういったオリジナルアルバムでしか味わえない曲を自分なりに発掘していく楽しみもありますね。

「ピュア。それは、何も足さない、何も引かない」

【少女時代】危険な香りがする歌たち?!

ではでは、きらやん

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