【少女時代】韓国音楽史を塗り替える!“現在進行形”長寿グループ?!

【少女時代】韓国音楽史を塗り替える!“現在進行形”長寿グループ?!

2007年にデビューし、現在名実ともに不動のガールズグループの第1人者である少女時代。現存するK-POPガールズグループの中で、キャリアはもちろん、認知度、ファン層、影響力、話題性などあらゆる部分でダントツだ。

Kstyleの記事から抜粋を引用

デビュー9年、少女時代

メンバー:テヨン、サニー、ティファニー、ヒョヨン、ユリ、スヨン、ユナ、ソヒョン
デビュー:2007年、シングル「また巡り会えた世界(Into The New World)」

もはやどのような言葉が必要だろうか。2007年にデビューし、現在名実ともに不動のガールズグループの第1人者である少女時代。現存するK-POPガール ズグループの中で、キャリアはもちろん、認知度、ファン層、影響力、話題性などあらゆる部分でダントツだ。もう少女よりも女性という言葉が似合う年齢に なったが、デビュー当時から今までステージ上の彼女たちはいつも変わらない。いつも新しいコンセプトで登場し、少しの誤差もないダンスで人々の視線を捉え る。しかし、昨年根強いファン層を持っていた元祖メンバージェシカがグループを脱退し、メンバーたちの恋愛や破局のニュースまで相次いで報じられ、少女時 代に“危機説”が浮上した。しかし、7月には8人体制でシングル「PARTY」をリリースしてカムバックし、危機説を払拭した。その後発売したフルアルバ ムのタイトル曲「Lion Heart」と「PARTY」は合わせて19冠に輝き、もう一度“少女時代パワー”を証明し、昨年10月にソロアルバムを発売したテヨンもチャート上位に ランクインした。やはり容易に崩れるわけがない少女時代だ。

一言コメント:もし結婚しても少女時代は続けてください。

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まとめ

1月中に3本のブログを再編し、少女時代専門のこのブログを立ち上げました。このためにブログは4本になりました。管理がたいへんになるのに、なぜわざわざ少女時代だけ独立させたのか?

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1つのアーティストに絞ったブログだと、毎日記事を書き続けるのは困難です。ニュースがそうそうあるわけではないからです。しかし、昨年の5月から毎日記事を書き続けて感じたことは、少女時代に限っては毎日記事を書き続けることが可能だと思いました。

もちろん、ニュースが無い日もあるかもしれませんが、書きたいことはあります。なぜなら、私の場合は少女時代に自分の人生観や日々感じたことを投影しているからです。少女時代のことを書きながら自分自身を表現しているわけです。

別に少女時代でなければならないという必然性はありませんが、少女時代のメンバーは多彩で正直です。特に正直な生き方は、私と共通している面があります。もちろんプロですから、24時間365日正直に生きるわけにはいきませんが、それでもかまいません。

「少女時代の正直な時間」

サブタイトルは、そういった意味を込めて付けました。

SNSD 少女時代 Into the new world Live 日本語字幕

「変化する普遍性」を持った名曲だと思います。

【少女時代】少女の戦い?!

ではでは、きらやん
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